ALOHAなハワイ留学☆Ka Makani Pumehana

フラの魅力にはまり、ハワイ留学!大学のこと、フラのこと、ハワイのことを、Ka'ikemailaniがリアルに伝えます。

私が所属するハラウに取材がきました。しかも日本で放送される番組の取材。

歌手のパリさんとJ−Waveで番組を担当していらっしゃるさちさんが取材に来られました。
私もインタビューされてしまいました。(焦)
正直言って、テレビにちゃんと出るのは初めて。
ちゃんと話せたかなあ。

ケイキと共にカヒコとアウアナの曲を1曲ずつ踊り、そして
パリさんが作られた Ua Lilo I Kō Aloha という曲をパリさんご本人の前で披露。
少し緊張したけど、楽しく踊れました。
この曲は、初めて聞いたときから、そして歌詞を読んだときから、なんだか私の中にす〜っと入ってきて、とても気持ちをこめやすい曲でした。
フラはただの踊りではなく、その歌の物語を表現する踊りです。
この美しい曲の物語が伝わったのか、パリさんもさちさんもとても喜んでくださったみたいで、私もとってもうれしかったのです。

人の心を動かせるフラを踊る。それがフラを踊るにはとっても大事なんです。
私は日本でフラをやっていたときには、表現するということが苦手でした。
日本人はシャイなので、基本的に苦手なのではないかと思うのだけど、それがハワイでフラをやるようになって、それがどれだけ大事なことなのかということをとても実感しています。

さらに、人に感動を与えられるようなフラを踊れるようになりたい!そして、それを伝えていけるようになりたい!と心に誓うのでした。

↓さちさんと愛犬ぺぺちゃんです。
さちさん


↓パリさんのCDです。
Best of PaliBest of Pali
(2006/06/07)
パリ

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現在、ハワイ語201を履修している私。
この場に来て、なんか急に難しくなった。
今までは比較的すんなりと理解し、テストも問題なくこなしてきたのだけど、どうも201レベルになって、一筋縄ではいかなくなった。

言語というのは必ずこうでなくてはといったルールがあるとは限らない。それも正しいし、そういう言い方もできるといったように。
日本語でもそうだし、英語だってそう。

母国語でも自分が良く使う単語、フレーズを他の人たちもみんなよく使うとは限らないし。
外国語であったとしても、経験に基づき、自分がよく使うフレーズ、単語というのはある。
きっと英語でも最初はどういう言葉をネイティブが使っているか知らずに、知識だけで話していたと思うけど、だんだんネイティブがどういうふうにはなすのかを聞くうちに自分にとりいれていったりしたと思う。
実際、私が英会話講師をしていたときも、生徒さんたちにこうアドバイスしたりしていた。
「理論では説明できないのだけど、ネイティブの人たちはそういうふうに使うから、そのまま覚えてしまって。」というようなことを。

経験を積めば積むほど、その感覚というのは養われていくのだけど、まだ経験があまりなく、そしてなかなか聞く機会の少ないハワイ語にいたっては、養うための場すら少ない。
だからなのか、ハワイ語がとても難しく感じる。

それに、ハワイ語は日本語と発音が似ているから、簡単!という文句をよく雑誌やらで見るけれど、それも正しくはないのではないのかな。
オキナ(音を切る子音)も小さい ”っ” とは少し違うし、日本語と同じようにすべての言葉に母音がつくけれど、努力しなくてはハワイ語の発音はうまくできない。

ハワイ語は、英語よりは日本語に近いけれど、(英語には日本語には存在しない音がいっぱいあるから。)でもやっぱり日本語の発音とも違う。

それに、文法も日本語とも英語とも違う。
ちょっと比較してみよう。

日本語:  私は あなたを 愛しています
英語:   私は 愛しています あなたを。( I love you.)
ハワイ語: 愛しています 私は あなたを。(Aloha au iā 'oe.)

ハワイ語は、英語や日本語と違って、動詞や物の状態が最初に来る。
それはハワイ語の世界においては、 ”誰” よりも ”何をしたか” のほうが重要とみなされているからだそうだ。

とにかく、少々壁にぶちあたって、落ち込み気味なのでした。
今日、7時半からコンベンションセンターで、ナ・ホク・ハノハノ・アワードが行われました。
テレビで鑑賞。最初のほうはテレビの技術的な問題で、声はすれども映像は流れないことが多く、ラジオのような状態だったけど、最後のほうは解決したのか、ちゃんと観られました。よかった。

結果はホク・ズッターマイスターが男性ボーカル賞、新人賞、ハワイアンアルバム賞、ハワイ語賞、ベストライナーノート賞と5冠に輝いた。
今年はホクのためにあったのかというくらいです。

ホクのアルバムの中に入っている曲を春学期のフラのクラスで踊ったし、クラスのクムフラ、アンティノエはホクの大叔母さんにあたる方。
きっと、アンティも喜んでいるのだろうな。


Aina KupunaAina Kupuna
(2007/04/17)
Hoku Zuttermeister

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今日、フラの練習が終わったら、自転車置き場のところに前のクラスメートがいた。音楽専攻で、UHのフットボールチームにも所属しているPくん。春学期と秋学期とハワイアンアンサンブルを一緒に履修していた。
歌もギターもうまくて、おまけにフットボールプレーヤーだから、体が大きい!

それはおいといて、そこで何をしているのかと聞いたら、おじさんを待っているとのこと、なんとそのおじさん、このブログの私のお気に入りCDのリストに入っているショーン・ナアウアオだと言うではないですか?なに〜?

余談:ショーンナアウアオさんのカエハケアロハという曲は2006年メリーモナークフェスティバルのミスアロハフラがアウアナで踊った曲で、ハワイ島マウナケアという山に住むポリアフという雪の女神を題材にした歌です。作詞作曲は私のクムのクムである、フランクヒューエットさん。めちゃめちゃ良い曲なんです。涙が出てきます。

↓にその映像をリンクしました。ぜひ、観てね。


話の続き--
「一緒に待たせてもらっても良い?」と思わず聞いてしまいました。
そこで30分くらいお互いの話なんかもしながら、おじさんを待っていたのだけど、携帯メールで今カイルアを出たとのこと。ご飯も食べていなかったし、実は明日は中間テスト。夜だし、もうこれ以上は待てないなと思って、あきらめて帰ってきました。

「あなたのおじさんのこの歌とこの歌がとっても好きです。と伝えて」と伝言を残して。。。

しかし、ハワイは小さいから、意外なところで意外な人がつながっていたりする。
そのPくんはカリフォルニア出身だけど、生まれはサモア。13歳までサモアで育ったらしい。
家族とはサモア語で話すんだって。すごいなあ。

しかし、ショーンさん、お会いしたかったなあ
ハワイ語で人が話している機会って、ハワイにいてもまず見ることはない。
他の言語と違って、ハワイ語がネイティブという人は非常に少ない。一時は絶滅するかもしれなかったような言語だから。一応、ハワイの公用語なんだけどね。(公用語は英語とハワイ語)

ハワイ諸島の西の端にあるニイハウ島は周りとの接触が禁止されている島。というか、個人所有の島で親戚などがいない限り、ニイハウ島民以外は島に入ることができない。
なので、今でも昔ながらの生活をしているニイハウ島民はハワイ語が母国語。
でも、ニイハウのハワイ語は方言のような感じでハワイ語が話せる人が聞いても、理解できなかったりするらしい。私の認識では北京語と広東語みたいな感じかな?同じ中国語がルーツだけど、違う言語という感じ。

ニイハウ以外でもハワイ語が母国語の人は今でも少なくてもいると思うけど、母国語の人のハワイ語はずいぶん違う。
学校でハワイ語を教えている先生や教授も母国語は英語。比較的クリアーにゆっくりめに話してくれるのだけど、母国語のハワイ語とは違う。
ハワイ語放送の昔のラジオを聞くと母国語がハワイ語のクプナたちが話しているのを聞ける。
速い、クリアーじゃない、何言ってるのか良く分からない。という事態。

でも、それが本当のハワイ語。たとえ、現代でハワイ語を話しているのを聞く機会があったとしても、それは古代から話されてきたハワイ語とは違うのだ。・・・残念だけど。
ハワイというか、アメリカではファンドレイジングというのが盛ん。
FUND RAISING と英語にすると書く。
いわゆる資金集め。

学校や、スポーツクラブとか、ハワイだとハラウフラが大会に出たり、遠征のための交通費とか、コスチュームなんかをつくったりするための資金を集めるためにする活動。

どういうふうに資金を集めるかというと、カーウォッシュなんかの労働をしたり、クッキーやチリソースなんかを売ったりして、その差額を資金とするのです。
日本だと寄付金を募ったりはするけど、労働や物の対価としてお金をいただくということは、仕事でない限りあまりないこと。

私が所属しているハラウでは来月のクイーンリリウオカラニケイキフラコンペティションという子供のフラの大会に出場するために、ファンドレイジングをやりました。
私には初めての体験。
ハラウはオハナ(家族)ですので、出場しない大人の私たちも当然お手伝いです。

クッキーを売ったのですが、一人20個というノルマを課せられ、知っている人に買ってくれないかお願いをしました。
アメリカに長く住んでいる日本人やアメリカ人の人は快く、サポートしてくださいますが、やはり協力してくださらない方も。しょうがないですよね。
こういうのはお互い様のことなので、私も以前クラスメートに頼まれたときは本当は嫌でしたが、協力しました。その子はとても良い子だったので。

でも、今日、ちょっとショックなことがありました。あるフラをやっていらっしゃって、ハワイにも長く住んでいらっしゃる方が、こういうものは持ちつ持たれつだから、自分がいつもお願いして、買ってくれている人だったら、買うけど、というような意味合い。そういう人たちがいなければ、学費だと思って、自腹を切りなさいとまで言われました。
でも、私は双方だけの関係ではないと思うのです。私は今回買って下さった方がいたので、今後その方たちに限らず、頼まれたら買ってあげようと思います。だって、ファンドレイジングしている人たちの大変さ、頼むときの頼みにくさ、分かるから。

私の親しい方たちは、私のようなハワイにそれほど長く住んでいるわけでもなく、人のつながりが少ないだろうという私のために職場の方に聞いてくれたり、多めに買ってくださったりと、本当にありがたいと思いました。

そして、それでも売り切れないので、ワイキキビーチで売りました。
買って下さった方のほとんどがローカルの方でした。フラにも理解があるのでしょうか。
日本人の方も2人買ってくださいました。日本人にとっては馴染みのないファンドレイジングなのに、協力してくださって、本当に感謝です。

先ほどのフラの方のハラウは出場する人しかファンドレイジングもしないそうです。
昨日の練習のときにクムがハラウはオハナ。みんなでお互いを助け合うべきだというお話をされました。私も当然そうだと思うし、全員がファンドレイジングに協力するのは当然だと思っています。
私たち大人が出場するときには子供たちだって、協力してくれるわけですし。
そう思うと、その方のハラウはなんだかオハナって感じではないですね。

正直言うと、ファンドレイジングでもみんなで労働して稼ぐとか、店を出店して物を売るとかのほうがいいです。個人でお願いをするのは大変です。

でも、このファンドレイジングもハワイのフラにはなくてはならないもの。
私にとっては大事な学びです。

今回協力してくださった皆様、本当にありがとうございました。
2週間前から始まったサマークラス。

ハワイ語以外にもタヒチアンダンスのクラスを履修しました。
しかもこのクラスはたった9日で終了する1単位のクラス。

MUS 311J Tahitian Ensemble

初めてチャレンジしたタヒチアンダンス。この9日間で2曲習いました。
あの腰をぶんぶん回すような曲ではなく、比較的ゆっくりめの2曲でした。
タヒチアンでもフラと同じく色々種類があるようで、ゆっくりめのはフラと似たようなステップもあります。

ちなみに日本の人たちはタヒチアンをフラだと思っている人も多いのですが、南国ダンスのイメージであるココナッツブラで踊るのはこのタヒチアンです。フラではそのような格好はまったくしません。
2年ほど前に公開されたフラガールという映画でも、フラよりもタヒチアンのシーンのほうが多かったので、その誤解はさらに広まったのではないかと、とても残念に思っています。

フラと違い、とても腰を使うタヒチアン。最初の1週間が終了したときは腰が痛くて痛くて、しょうがありませんでした。フラは腰を振るというよりは体重移動、でも、このタヒチアンダンスはフラより歩幅がせまく、ほとんどかかと同士をくっつけて踊るので、あまり大きく体重移動ができません。本当に腰を動かす踊りなのだということが分かりました。

試してみて初めて気づく、違う踊りの難しさ。自分との相性。
今回やってみて、私にはフラが合っている、フラのほうが好きだということが良く分かった。
でも、フラとの共通点、たとえば踊りの共通点、タヒチ語とハワイ語がとても良く似ていること。(ハワイアンの祖先はポリネシア人なのですが、タヒチからもたくさんの移民が来ています。)
などなど、新しい発見もたくさんありました。


↑タヒチアンダンス 打楽器だけの速いタイプの曲を踊っています。
日本ではフラが大人気で、フラ留学をしたいと考えている人がたくさんいるらしい。
もちろん私もその一人だった。

日本でのフラでは本物を学んでいる感じがしなくて、ハワイでハワイのクムフラに習いたかった。
でも、どうしたらできるのか?と悩む人も多いと思う。

そこで、どうしたらフラ留学ができるのかをここで紹介しようと思います。

まず、第一に留学というのもたくさん定義があって、それも人によって違う。
たとえば、語学留学なんかもそうだけど、ちゃんと学生ビザをとって留学する人と、ビザが必要のない3ヶ月以内の滞在の人。旅行のついでに英語を習っちゃっても留学と呼ぶ人もいる。

フラを習いたくて、ハワイに来ても長期滞在をする人と、ほんの1週間ほどのツアーで無料レッスンを受ける人もいる。
ここでとりあげる留学とは、あくまでも3ヶ月以上の長期滞在にしぼろうと思います。
というのも、3ヶ月以内なら、どなたでもビザなしで滞在ができるので、紹介する必要もないと思うからです。(ただし、3ヶ月以内のビザなしという方法を頻繁に使って、長期滞在を続けていると、移民局から怪しまれて、別室送りになるので注意を。)

ハワイを含むアメリカは3ヶ月以上の滞在にはビザが必要になります。
何種類かのビザがありますが、一般に多いのは学生ビザ、就労ビザ、インターンシップビザ、などなど。
とりやすいのは学生ビザですが、フラを習うためだけにビザをとることはできません。
学生ビザをとるには国に認められている学校でないと、いけないのです。

つまり、フラを勉強するためだけで、ハワイに長期滞在することはできないということです。
ハラウは学校ではないので、ビザのスポンサーにはなれないのです。
なので、多くの人が語学学校や各種学校、私のように大学などに籍をおきながら、フラを習っているということです。
なので、正確に言うと、フラ留学というのは存在しないということです。
私の場合も正確には大学正規留学となります。

なので、たとえフラだけが学びたくても、英語学校に通うなり、何らかの別の目的がないといけません。それにハラウの練習もほとんどが週1回の練習、私のハラウは週2回ですが、当然それ以外の時間のほうが断然多いわけです。
学校に通うということは、当然お金もかかるわけなので、その辺も考慮しなくてはいけません。

インターンシップビザや就労ビザですと、お給料をもらいながら、滞在ができますが、インターンシップビザは最長1年半ですし、インターンということで、給料は決して良いわけではないそうです。そして、就労ビザは決して簡単に取得できるものではありません。
どちらにしても雇ってくれて、ビザのスポンサーになってくれる雇用主が必要です。

ということで、フラ留学、特に長期滞在をしたいのであれば、フラ以外に他の目的を見つけることが大事です。私は以前にアメリカ本土の大学を卒業していたこともあり、語学学校ではビザが難しいであろうということと、フラにプラスになることであれば、勉強したかったので、ハワイ大学、ハワイアンスタディーズに決めました。実際入学して、たくさん刺激を受けることばかりで、いつもなにかハワイ関連のことに囲まれて過ごせるので、入ってよかったと思っています。

語学学校は誰でも入学できますが、大学は規定の英語の試験(TOEFL)のスコアが必要以上とれていないと、入学することができません。

実際にフラが一番のやりたいことで、ダミーで語学学校などに行っている人も多いと思いますが、どうせ時間とお金を使うなら、充実した日々を過ごしたいですよね。

留学を考えている方のお役に立てれば良いなと思います。
もし、個人的に聞きたい方は横のメール送信からゆずにメールをください。
分かる範囲でお答えします。

ただいま、サマークラス真っ只中。

ハワイ大学のサマーは2タームに分かれていて、前半と後半になっている。
私は前半も後半もハワイ語を履修。

HAW 201 Intermediate Hawaiian
HAW 202 Intermediate Hawaiian

中級レベルに入ってきたわけで、どうなることやら。
しかし、言語というのは難しい。
特に話すのは難しい。

なんとか強化しなければ。

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カイケマイラニ (Ka'ikemailani)

Author:カイケマイラニ (Ka'ikemailani)
2004年春、ハワイ旅行の際にふと見たフラショーをきっかけにフラに魅せられ、習い始める。・・・が日本では満足できず、30代にして、フラ留学!本物のフラ、ハワイ文化を学ぶため、2007年8月からハワイ大学マノア校 ハワイ研究学科へ留学中!ハワイ語、ハワイ文化、歴史など、ハワイの真実を学んでいます。 & ハラウに所属し、フラを学んでいます。
2度目の大学生活を通し、普通の大学生ではないがゆえに感じること、思うこと。フラを通して、見えるハワイを紹介していきたいと思います。

目標はフラを通して、本物のハワイを伝えていけるフラ講師になることです。

ビショップ博物館で金曜午後の日本語案内のボランティアをしています。
ハワイに来られる方は、ぜひ、遊びに来てください!

アウアナ ('Auana)−現代フラ
アミ ('Ami)−腰を回すステップ
ウエヘ ('Uwehe)−両ひざを同時に開くステップ
オリ (Oli)−踊りなしのチャント
カーネ(Kāne) - 男性
カオ (Ka'o)−片足ずつふみこみ、腰を左右にゆらすステップ
カヒコ (Kahiko)−古典フラ
カヘア(Kāhea)−歌の最初や途中で次の歌詞のコールをかけること
クプナ (Kupuna) − 年輩者、祖先、祖父母
クム (Kumu)−先生
クムフラ (Kumu Hula)−フラマスター
ケイキ (Keiki)−子供
ハラウ (Hālau)−フラスクール
ホイケ (Hō'ike) − 発表会、テスト
メレ (Mele) − 歌、曲
ワヒネ (Wahine) −女性

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